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2014年10月号

レッグマジック

■ <教室だより10月号>

10月に突入、下半期がスタート致しましたぁ。随分と朝晩とも寒くなってきましたね。
お身体の方は大丈夫ですか?私の方は何故だか、家族中咳き込んでしまっています。
湿気も多くカビですかねぇ。タンスや靴箱など換気しています。皆様もご注意くださいね。
割と咳き込んでいる方が多いらしいです、本当に。

さて、今回のハーモニー10月号に“ほのぼのコンサート”の記事が載りましたぁ!!!
記事を書いてくださったのは独奏、重奏、合奏とお一人だけ全てに出演されて殊勲賞に輝いた
(勝手言ってます;)阿部千晴さんにお願いいたしました♪やっぱり記事に載ると嬉しいですねぇ。
またイベントを行なった際には今度は、あなた様にお願いするかもしれませんので、その時はよろしくお願いいたします。

そして是非お読みになってもらいたいのが、毎月新堀先生ご自身が書かれております“視点”のコーナーです。
今回は惨たんたる日本と救う方法です。最も大切な事は朝、目覚めたら“生きがいに満ちた時が流れる国に居られる幸せ”を実感できるようにすべきです。ということを熱く提言されております。 是非これからも生きがい作りに音楽で実感していきましょう!!!特にお一人でやるより、合奏にドンドン参加しましょう!!!そこから一人でやる時のヒントも解ったりここでは書ききれないほどの楽しさが解ってきます。より充実出来ます。特にギターほど歴史が長い楽器もありません。新堀先生はギターの歴史は人間史ともおっしゃっておるくらいですから。大いに楽しみましょう!大人が輝けるように。合奏にお待ちしております。お気軽にどうぞ♪ドレミが出来ればすぐ参加です!昔から新堀ギターではそれを貫いております。メソード、信念を貫いて楽しい充実した音楽を行なっております!今回は真面目に書きました! 新堀ギターの信念は“心の糧になる良い音楽を全ての人々へ”ですから。
上越は特に全国的にも自死されてしまう方が多い地域です。皆さんで声を掛け合い、音楽を一緒に誘ってやっていきましょう。
ドンドン教室に誘ってみてください。みんなで楽しい人生していきましょうね♪

■ <にっしー先生のワンポイントアドバイス>

必ず力を抜く!
もう何度となく聞いた言葉ですね。スポーツ選手でもそう。演奏者だってそうです。まぁ、こう言っている私も完全ではありませんが…。
@ まず、弾く姿勢に無理はないかどうか。
※右肘でギターを抱え過ぎていないか。
A 左手を必要以上に押弦していないか。
また、力を入れたまま次の動作をしていないかどうか。
まずこの2点だけでもちゃんと出来れば、今と断然変わると思います。
曲ばかり練習している人はこの事に、特に注意して基本練習をしてみてください。
よくギターを弾く時は赤子を撫でているような感覚で弾きましょう、とも言われております。
多少音が出なくてもやさしく弾いてあげてください。力入りすぎた音なんて魅力的でもなんでもありません。逆に聞いていて息苦しくなるくらいです。
やさしい、綺麗な音を出せるようにするには、力みを取ることから始めてみてください。
いざギターを構えて一音出した瞬間には大体力んでいますよ…。


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■ <お問い合わせ>

基本レッスン日=水〜土 13:00〜21:00まで
TEL&FAX/025-522-8338
★ 上越新堀ギター音楽院高田教室に関する感想やご意見、ご予約、お問合せについてはをください。
尚、業者の方については一切返信しません。

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